2008年11月22日(土)~11月30日(日)
開映後の入場はできません。会場=大ホール定員=310名(各回入替制)発券=2階受付料金=一般800円/高校・大学生・シニア600円/小・中学生400円/障害者(付添者は原則1名まで)は無料・観覧券は当日・当該回にのみ有効です。・発券・開場は開映の30分前から行い、定員に達し次第締切となります。・学生、シニア(65歳以上)、障害者の方は、証明できるものをご提示ください。・発券は各回1名につき1枚のみです。
共催:東京フィルメックス実行委員会東京フィルメックスとの共催による6回目の回顧上映では、蔵原惟繕監督(1927-2002)の傑作の中から、日活でスター映画のヒット作を生み出す一方、個性あふれる才能を発揮した1950~60年代に焦点を絞り、12本をすべて英語字幕付きで紹介します。※当企画上映の詳細は東京フィルメックスのチラシあるいはホームページでご覧いただけます。
日程:11月22日(土) 時間:11:00am 場所:大ホール
『第三の死角』上映前ゲスト:蔵原惟二氏(映画監督)テーマ:兄、蔵原惟繕の思い出『第三の死角』上映後ゲスト:白鳥あかね氏(スクリプター)、黒須孝治氏(元・日活企画部)テーマ:蔵原惟繕を語る
日程:11月23日(日) 時間:2:00pm 場所:大ホール
『ある脅迫』上映後ゲスト:瀬川昌治氏(映画監督、『ある脅迫』脚本家)聞き手:高崎俊夫氏(編集者)テーマ:蔵原惟繕を語る
日程:11月25日(火) 時間:1:00pm 場所:大ホール
『憎いあンちくしょう』上映後ゲスト:浅丘ルリ子氏(映画女優)テーマ:蔵原惟繕監督の想い出