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トピックス一覧

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第92号(2010年8月-9月号)が発売となりました。今回の特集は「フィルム・コレクションに見るNFCの40年」「ポルトガル映画祭2010」「アニメーションの先駆者 大藤信郎」です。

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2010.08.01

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第91号(2010年6月-7月号)が発売となりました。今回の特集は「アニメーションの先駆者 大藤信郎」「ぴあフィルムフェスティバルの軌跡vol.3」です。

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2010.06.18

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第90号(2010年4月-5月号)が発売となりました。今回の特集は「映画の中の日本文学 Part 3」「発掘された映画たち2010」です。

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2010.04.17

文化審議会が3月19日、フィルムセンター所蔵の『史劇 楠公訣別』(35mm可燃性オリジナル・ネガフィルム、1,053フィート15コマ)を重要文化財に指定するよう、文部科学大臣に答申しました。昨年の『紅葉狩』に続き映画フィルムとしては2度目の重要文化財指定となるもので、これからの映画保存運動にも大きな弾みがつくことが期待されます。

2010.04.16

フィルムセンターは、本年度も博物館実習を実施し、実習生を受け入れます。
詳しくは要項をご参照ください。

2010.04.15

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第89号(2010年2月-3月号)が発売となりました。今回の特集は「映画監督 篠田正浩」です。

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2010.02.18

去る1月3日、ニューヨークで2009年の全米映画批評家協会賞の発表が行われ、アメリカ映画芸術科学アカデミー/アカデミー・フィルム・アーカイブ、東京国立近代美術館フィルムセンターおよび角川映画株式会社が共同で実施した黒澤明監督『羅生門』(1950年)のデジタル復元が、映画遺産賞(Heritage Awards)を受賞いたしました。

→詳細はこちら

2010.01.08

フィルムセンター主催の展覧会「戦後フランス映画ポスターの世界」のカタログが刊行されました。

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2010.01.07

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第88号(2009年12月-2010年1月号)が発売となりました。今回の特集は「映画監督 大島渚」と「戦後フランス映画ポスターの世界」です。

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2009.12.08

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第87号(2009年10月-11月号)が発売となりました。今回の特集は「生誕百年 映画女優 田中絹代」です。

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2009.10.07

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第86号(2009年8月-9月号)が発売となりました。今回の特集は「生誕百年 映画監督 山中貞雄」です。

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2009.08.05

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第85号(2009年6月-7月号)が発売となりました。今回の特集は「逝ける映画人を偲んで2007-2008」と「ぴあフィルムフェスティバルの軌跡 vol.2」、「ドキュメンタリー作家 土本典昭」です。

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2009.06.06

国際フィルム・アーカイブ連盟(FIAF、フィアフ)は、昨年、創立70周年を記念して、「FIAF70周年記念マニフェスト」を発表しました。
フィルムセンターのホームページで、その日本語訳文および原文(英語)をご覧頂けます。

FIAF70周年記念マニフェスト

2009.06.05

「国際博物館の日」(毎年5月18日)を記念して、フィルムセンターでは、5月19日(火)に7階展示室が無料でご覧いただけます。

当日開催している展示
映画資料でみる 映画の中の日本文学 Part 2
展覧会 映画遺産 -東京国立近代美術館フィルムセンター・コレクションより-

2009.05.12

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第84号(2009年4月-5月号)が発売となりました。今回の特集は「映画の中の日本文学 Part 2」と「発掘された映画たち2009」、「怪獣・SF映画特集 Part 2」です。

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2009.04.08

「カナダ・アニメーション映画名作選」カタログ(定価500円)を販売しております。

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2009.03.17

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第83号(2009年2月-3月号)が発売となりました。今回の特集は「怪獣・SF映画特集」と「オランダ映画祭2009」、「カナダ・アニメーション名作選」です。

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2009.02.10

フィルムセンターの所蔵する無声時代ソビエト映画ポスター《袋一平コレクション》が、70年以上の時を超えて一冊の本になりました。

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2009.01.08

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第82号(2008年12月-2009年1月号)が発売となりました。今回の特集は「生誕百年 映画監督 亀井文夫」と「無声時代ソビエト映画ポスター展」です。

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2008.12.05

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第81号(2008年10月-11月号)が発売となりました。今回の特集は「生誕110周年 大河内傳次郎と伊藤大輔」です。

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2008.10.07

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第80号(2008年8月-9月号)が発売となりました。今回の特集は「生誕100年 川喜多かしこ」です。

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2008.08.05

フィルムセンターの機関誌『NFCニューズレター』の第79号(2008年6月-7月号)が発売となりました。今回の特集は「長谷川一夫と衣笠貞之助」「ぴあフィルムフェスティバルの軌跡」です。

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2008.06.05

このたび、東京国立近代美術館フィルムセンターでは、映画・映像文化の研究を志望し、上映や保存など、映画に関するさまざまな業務に関心を持つ方々を対象に、インターンを募集します。

募集内容・応募方法など詳細は
【平成20年度フィルムセンターインターンシップ 募集案内】
をご覧ください。

2008.01.19

東京国立近代美術館フィルムセンターの定期刊行物『NFCニューズレター』72号(2007年4月-5月号)が発売中です。

Editorial:FIAF東京会議の開催

特集1:追悼特集 映画監督 今村昌平と黒木和雄
○映画とカネの悩ましい関係:香取俊一氏
○今村組の想い出:稲垣尚夫氏
○今村昌平と小道具と――「『11'09"01/セプテンバー11』日本篇」(「おとなしい日本人」):碓井みちこ氏
○熱いまなざしの彼方:後藤幸一氏
○「青の会」と『とべない沈黙』のころ:東陽一氏
○CURATOR'S CHOICE/上映作品解説53 「キューバの恋人」

特集2:スチル写真でみる日本の映画女優
○花柳はるみから藤純子まで―女優でたどる日本映画史

企画上映統計:フィルムセンター企画上映統計(下)(1995-2005年度企画上映)

A4版16頁、300円(税込)。お求めは、フィルムセンター大ホール受付まで。郵送をご希望の方は、フィルムセンターまでお問い合わせください。→刊行物のページ

2007.04.01

平成19年度の募集は終了しました

このたび、東京国立近代美術館フィルムセンターでは、映画・映像文化の研究を志望し、上映や保存など、映画に関するさまざまな業務に関心を持つ方々を対象に、インターンを募集します。

募集内容・応募方法など詳細は
【平成19年度フィルムセンター・インターン募集のお知らせ】をご覧ください。

2007.01.30

東京国立近代美術館フィルムセンターの定期刊行物『NFCニューズレター』70号(2006年12月-2007年1月号)が発売中です。

特集1:衣笠貞之助の世界
○反町茂雄コレクション、小亀家所蔵資料―衣笠貞之助生涯資料について:入江良郎
○二つの貌を持つ男―衣笠貞之助抄:田中眞澄氏

特集2:歌謡・ミュージカル映画名作選
○日本映画に見るジャズとレビュー~戦前篇:瀬川昌久氏
○ハナ肇とクレイジー・キャッツと、“クレージー映画”の時代:佐藤利明氏
○CURATOR'S CHOICE/上映作品解説51 「鴛鴦歌合戦」

A4版16頁、300円(税込)。お求めは、フィルムセンター大ホール受付まで。郵送をご希望の方は、フィルムセンターまでお問い合わせください。
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2006.12.07

当館では、美術館・工芸館の所蔵作品展(常設展)、フィルムセンターの展示室を1年間、自由に何度でもご観覧いただける「MOMATパスポート観覧券」を発売します。

□平成18年12月中旬発売予定
□売価 1,000円(一般・学生・高校生の区別はありません)

2006.11.02

東京国立近代美術館フィルムセンターの定期刊行物『NFCニューズレター』69号(2006年10-11月号)が発売中です。

特集1:オーストラリア映画祭
○グラビア構成での上映作品紹介

特集2:溝口健二再発見
○溝口健二・失われたフィルムが語るもの―佐相勉氏(映画史家)
○溝口の方へ:諏訪敦彦氏(映画監督)
○『雨月物語』への挑戦:青山真治氏(映画監督)

A4版16頁、300円(税込)。お求めは、フィルムセンター大ホール受付まで。郵送をご希望の方は、フィルムセンターまでお問い合わせください。
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2006.10.04

東京国立近代美術館フィルムセンターの定期刊行物『NFCニューズレター』68号(2006年8-9月号)が発売中です。

特集1:日活アクション映画の世界
○プログラム・ピクチャーとしての日活映画―その歴史的栄光の考察:渡辺武信氏(映画評論家)
○渡り鳥シリーズの現場:白鳥あかね氏(映画スクリプター、脚本家)
○1968・灼熱:長谷部安春氏(映画監督)
○「曲がり角にはいつも裕次郎がいた」:かわなかのぶひろ氏(映像作家)

特集2:美術監督 水谷浩特集
○『不壊の白珠』の復元
A4版16頁、300円(税込)。お求めは、フィルムセンター大ホール受付まで。郵送をご希望の方は、フィルムセンターまでお問い合わせください。
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2006.08.04

KIDS★MOMATは、東京国立近代美術館の子ども向け鑑賞プログラムです。
今年の夏休みも、美術館・工芸館・フィルムセンターの3館で、小・中学生が美術・工芸・映画に楽しみながら親しめる企画をご用意しました。
*各館で展示を楽しく見るためのセルフガイド(解説の小冊子)をさしあげます。
*小・中学生の展覧会観覧料は無料です

【申込制のプログラム】 詳細はリンク先をご覧ください

美術館「夏休み!こども美術館 2006」
 小学生プログラム:7月18日(火)締切/抽選
 中学生プログラム:グループ申込/先着順
 *中学生プログラムは定員に達したため受付を終了しました

工芸館「ワクワク!こども工芸館」
 A 萩焼に挑戦!(小学校4年生~中学生対象)
 B こどもタッチ&トーク(3歳~小学3年生対象)
 *いずれも7月14日(金)締切/抽選

フィルムセンター「こども映画館 2006年の夏休み」
 A 小学校1~3年生向けプログラム
 B 小学校4~6年生・中学生向けプログラム
 *定員に達し次第締切(実施日の1週間前まで受付)/先着順

2006.07.04

フィルムセンターは本年度も、児童・生徒向けの映画教育事業「こども映画館 2006年の夏休み」を開催いたします。
ご参加は事前の申込制となっております。
詳しくは「こども映画館」のページをご覧ください。
「こども映画館」のページへ

2006.06.27

フィルムセンターは本年度も博物館実習を実施し、実習生を受け入れます。
詳しくは⇒要項 をご参照ください。

2006.04.13

東京国立近代美術館(MOMAT)のホームページがリニューアルいたしました。
まだデザインを変更していないページもありますが、随時更新していきますので、どうぞお楽しみに!

2006.04.07

「東京国立近代美術館インターンシップ」 の実施に伴い、美術館(本館)での博物館実習は平成18年度より廃止いたします。

工芸館、フィルムセンターでは、従来どおり夏休み期間に実施を予定しています。受入れ条件・申込み方法等は別途おしらせします。

2006.03.08

Calendar 上映・展示カレンダー
上映・展示カレンダー
The National Museum of Modern Art, Tokyo