2009年夏のこども向けプログラム
小中学生は参加無料! 「ゴーギャン展」こどもセルフガイド
ポール・ゴーギャンは、35歳の時、とつぜん仕事をやめて、画家になる決意をしました。そして、どこかに自分の描くべき楽園があると信じ、旅をはじめます。たどりついたのは、故郷フランスから遠く離れた南太平洋のタヒチ島でした。ゴーギャンはこの島の自然や人々を愛し、色彩豊かな絵に描き残したのです。ゴーギャンの旅の足あとを、たどってみましょう!
セルフガイドの詳しい紹介はこちら *申込受付は締め切りました
中学生プログラムでは、「トークラリー」を実施します。所蔵品ギャラリーのいくつかの作品から、自分の好きな作品を選び、そこに待機する解説ボランティアと一緒に鑑賞するという、中学生の自主性を重視したプログラムです。個人でも、美術部などのグループでも参加できます。 東京国立近代美術館教育普及室 |
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