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会場
東京国立近代美術館 企画展ギャラリー 会期
2010年3月2日(火)~4月11日(日) 開館時間
10:00-17:00 (金曜日は10:00-20:00) 休館日
月曜日[2010年3月22日と3月29日は開館]、3月23日(火) 観覧料
一般 1300円(1100/900円) 主催
東京国立近代美術館、毎日新聞社、NHK、NHKプロモーション 協賛
日本写真印刷、毎日ビルディング 巡回
大阪市立美術館 2009年11月3日~12月20日
音声ガイドは竹下景子さん
音声ガイドは女優の竹下景子さんによるやさしい語りです。 第1章 写実表現と日本画の問題
特集展示Ⅰ 竹喬の渡欧
第2章 自然と私との素直な対話
特集展示Ⅱ 奥の細道句抄絵
10点からなる《奥の細道句抄絵》は竹喬晩年の代表作です。竹喬はこの作品で、江戸時代の俳人、松尾芭蕉の『おくのほそ道』をもとに、その句意を絵にしようと試みました。この特集展示では、この連作を制作するために竹喬がおこなったスケッチや下図など10点を、《奥の細道句抄絵》全10点とともに紹介します。 1889年 11月20日、現在の岡山県笠岡市に生れる。
申込不要、参加無料(要観覧券) 募集期間:3月2日(火)~3月7日(日)
選者:黛まどか(俳人)、石寒太(「炎環」主宰、「俳句αあるふぁ」編集長) 自ら俳句に親しみ、松尾芭蕉の「おくのほそ道」を絵にした小野竹喬にちなんだ俳句イベントです。 3月22日(月・振休) 14:00-15:30
講師:黛まどか(俳人)、石寒太(「炎環」主宰、「俳句αあるふぁ」編集長) 定員:130名(要申込・聴講無料) 絵から感じる五七五 教職員鑑賞プログラム 「小野竹喬展」先生のための鑑賞講座 |
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