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トピックス一覧

「生誕120年 小野竹喬展」の開催にともない、2010年3月5日(金)に学校教職員の方を対象とした鑑賞プログラムを実施します。
→詳細・申込方法は こちらをご覧ください。

2009.12.21

当館は通常月曜日が休館日となりますが,「ゴーギャン展」会期中について,8月24日(月)・9月21日(月・祝)は休まず開館します。(8月11日~30日及び9月15日~23日は休まず開館)。

2009.08.18

7月24日(金)~26日(日)の3日間に限り、「ゴーギャン展」の高校生観覧料が無料となります。学生証をお持ちのうえ、ぜひご来館ください。
→詳細はこちら

2009.07.08

「ゴーギャン展」の開催にともない、学校教職員の方を対象とした鑑賞プログラムを実施します。
→詳細・申込方法は こちらをご覧ください。

2009.06.04

6月6日(土)の12:00から、「ヴィデオを待ちながら」展、最後の関連イベントを開催します。

本展フロアプランの企画制作に関わった担当者が、出品作や関連印刷物(カタログ、フロアプランなど)に見出される「記録 / 表現」という問題をめぐって、トーク・セッションを行います。ぜひご参加ください。

詳しくは こちら

2009.06.01

「ヴィデオを待ちながら」展の関連企画として、5月23日(土)の11:00から、出品作家の泉太郎さん、小林耕平さんをお招きしてトーク・イベントを開催します。
気鋭の二作家のお話を一度に聞けるまたとないチャンスです。ぜひご参加ください。

詳しくはこちらへ

2009.05.18

6月7日まで開催中の「ヴィデオを待ちながら―映像、60年代から今日へ」展の紹介映像を、動画共有サービス「YouTube」にて公開しています。展覧会場の様子なども視聴いただけます。これからご来館いただく予定の方も、すでにご来館いただいた方も、ぜひ一度ご覧ください。

「YouTube」視聴はこちらからどうぞ

2009.05.07

詳しくはこちらへ

2009.05.07

2009.02.05

1月20日より開催中の「高梨豊 光のフィールドノート」展のカタログ(B5版変形172頁・税込1,500円)を当館ミュージアムショップ、本展会場入口前にて好評発売中です。通信販売もご用意しておりますので、ご利用の方は刊行物のページをご覧ください。

 カタログは出展作品約250点をほぼ全て収録し、当館研究員による解説や高梨豊氏の著作リストなどの資料を加えた充実した内容になっています。カタログ表紙のタイトル文字は作家本人の自筆によるもので、ブックデザインは高梨豊の著作を数々手がけてきた鈴木一誌が担当しました。この機会にぜひお求め下さい。

【主な内容】
 ・図版(「町」「初國」「silver passin’」等、15のシリーズを含む)
 ・解説「光のフィールドノート」(増田玲)
 ・高梨豊自筆文献再録「方法論、写真論」 
 ・高梨豊 略歴・展覧会歴・著作リスト
 ・本展出品リスト        他



2009.01.23

横山大観<<生々流転>>のコンテンツページは、下記リンクをご参照ください。

リンクは⇒こちら

2009.01.19

ポール・ゴーギャン(1848-1903)の最高傑作、ボストン美術館所蔵の《我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか》(1897-98)を中核にしたゴーギャン展を2009年7月より開催します。
詳細は展覧会ホームページをご覧ください。

2008.10.17

所蔵作品展「近代日本の美術」(2008年10月18日~2009年1月12日)の4F特集コーナー「新宿中村屋につどった人々―大正時代の芸術サロン」に中村彝《小女》(1914年、株式会社中村屋蔵)と鶴田吾郎《盲目のエロシェンコ》(1920年、株式会社中村屋蔵)が特別出品されます。

2008.10.10

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』570号(2008年6-7月号)が発行されました。
目次はこちら

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。

2008.06.02

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』569号(2008年4-5月号)が発行されました。
目次はこちら

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。

2008.04.07

当館ホームページ(美術館)に、重要文化財コーナーが新設されました。
所蔵する11点の重要文化財(1点は寄託作品)について、画像と簡単な解説をいつでもご覧いただけます。

重要文化財コーナー

2008.03.28

東京国立近代美術館では有期雇用職員を募集しております。
現在、情報研究補佐員、アートライブラリ事務補佐員他について募集しております。
詳細は採用情報のページをご覧下さい。

採用情報

2008.02.12

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』568号(2008年2-3月号)が発行されました。
目次はこちら

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。

2008.02.11

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』567号(2007年12-2008年1月号)が発行されました。
目次はこちら

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。

2007.12.06

2008年1月2日(水)は、美術館本館所蔵作品展「近代日本の美術」、工芸館「開館30周年記念展Ⅱ 工芸の力-21世紀の展望」が無料でご観覧いただけます。
なお、当日はご来館いただいたお客様に、オリジナルグッズやこれまでに行われた展覧会の図録、一年間有効の所蔵作品展観覧券「MOMATパスポート」等をプレゼントします(先着順)。

2007.12.05

このたび、東京国立近代美術館では、近現代美術および工芸・デザインの研究を志望し、美術館の活動と学芸業務に関心を持つ方を対象に、インターンを募集します。
今回募集するのは以下の五つの分野です。

【美術館】
 A 学芸(コレクション)
 B 学芸(企画展)
 C 美術館教育
 D 図書資料

【工芸館】
 E 学芸全般

募集内容・応募方法など詳細は
「平成20年度東京国立近代美術館インターンシップ 募集案内」をご覧ください。

2007.11.01

美術館(本館)では、毎日の〈所蔵品ガイド〉を担当している解説ボランティア「MOMATガイドスタッフ」の3期メンバーを募集します。
概要、応募方法などは解説ボランティアのページをご覧ください。締切は11月25日(日)消印有効です。所蔵品ガイドに参加のうえ、ご応募ください。

2007.10.01

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』566号(2007年10-11月号)が発行されました。
目次はこちら

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。

2007.09.30

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』565号(2007年8-9月号)が発行されました。
目次はこちら

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。

2007.08.10

当館の所蔵品ギャラリー2Fロビー、南側の風景をのぞむスペースを念頭に制作された新作《日本八景》が、このたび作家立会いのもとで6月25日に設置されました。
緩やかにストーリーをかもしだす7面の液晶モニターが、ガラスを介して2Fのテラスに対面し、窓外の現実の風景とも関係し合うという構想のもとに制作された作品です。各々の風景は常に変化し続けています。
どうぞじっくりご覧ください。会場風景などは、所蔵作品展「近代日本の美術」 ここが見どころをご参照ください。

2007.06.26

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』564号(2007年6-7月号)が発行されました。
目次はこちら

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。

2007.06.04

チケットは完売致しました。

東京国立近代美術館コンサート(第6回)
ジョシュア・ローマン Joshua Roman チェロコンサート

第6回目となる今回のコンサートは、昨年シアトル交響楽団に最年少の主席チェロ奏者として就任した、ジョシュア・ローマンによるコンサートを開催します。今やシアトル市民の人気者となっている期待の新星の演奏を存分にお楽しみください。

日 時:平成19年6月16日(土)13:30開演、15:30終演予定
(開場13:00、途中休憩15分含む)
会 場:東京国立近代美術館本館 講堂
入場料:3,000円(全自由席,所蔵作品展招待券付き)

本コンサートに、小・中学生を含むペア10組20名様を抽選でご招待します。

詳細はこちらをご覧ください。

2007.04.27

「所蔵作品展 近代日本の美術」で、音声ガイドがスタートしました。

*学芸員が力を合わせて書き下ろしました。
*わかりやすく、作品の見どころや、秘められたメッセージ、作家の言葉などをご紹介します。もちろん最新の研究の成果も盛り込んでいます。

今まで気づかなかった作品のいろいろな面が見えてくる、そんな発見がいっぱいの音声ガイドです。ぜひご利用ください。

貸出・返却:1階受付
ご利用料金:300円+保証金700円(保証金は機器返却時にお返しします)

2007.04.24

このたび、国立美術館では、美術館を活用した鑑賞教育のための研修を行うこととなりました。 現在、都道府県・政令指定都市教育委員会を通じて、研修参加者を募集中です。(5月31日(木)まで)詳しくはこちらをご参照ください。

2007.04.11

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』563号(2007年4-5月号)が発行されました。
目次はこちら

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法については刊行物のページをご参照下さい。

2007.04.04

「生誕100年靉光展」 美術館活用研究会
4月3日(火)14:00~15:30(13:30開場)
対象:小・中・高校の教員および職員
定員:150名(事前申込制)
→詳細・申込方法は こちらをご参照ください。

2007.03.07

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』561号(2006年12月-2007年1月号)が発売中です。

特集1=人間国宝 松田権六の世界
 松田権六先生◆平山郁夫(日本画家、前東京芸術大学学長)
 松田権六の二重像について◆柳橋 眞(石川県輪島漆芸美術館長)
特集2=柳宗理―生活のなかのデザイン―
 母性的なものへの目覚めのかたち◆杉浦康平(グラフィックデザイナー)
 使って分かる柳宗理デザインキッチン道具のよさ◆大橋 歩(イラストレーター)

[「都路華香展」によせて]
 日本画の歩みの中での都路華香の存在◆原田平作(愛媛県美術館名誉館長、大阪大学名誉教授)

[教育普及リポート]
 美術館を活用した鑑賞教育の充実ための指導者研修◆一條彰子(当館主任研究員)
 KIDS★MOMAT 2006 東京国立近代美術館のなつやすみ

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法についてはこちらをご参照下さい。
出版物のページ

2006.12.19

「揺らぐ近代:日本画と洋画のはざまに」展 美術館活用研究会
12月1日(金)16:00~17:00(15:30開場)
対象:小・中・高校の教員および職員
定員:150名(事前申込制)
詳細・申込方法はこちら をご参照ください。

2006.11.21

当館では、美術館・工芸館の所蔵作品展(常設展)、フィルムセンターの展示室を1年間、自由に何度でもご観覧いただける「MOMATパスポート観覧券」を発売します。

□平成18年12月中旬発売予定
□売価 1,000円(一般・学生・高校生の区別はありません)

2006.11.02

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』560号(2006年10-11月号)が発売中です。

特集1=揺らぐ近代 日本画と洋画のはざまに
 はざまの画家たち◆木下直之(東京大学大学院教授)
 日本画と洋画のはざま――そのゲリラ的要素◆菊屋吉生(山口大学教授)
特集2=ジュエリーの今:変貌のオブジェ
 装いと装身具―身体化する装身具・装身具化する身体◆津田紀代(ポーラ文化研究所主任学芸員)
 日本のジュエリー・アート◆フリッツ・ファルク(ドイツ、フォルツハイム宝飾美術館前館長)

[写真の現在3 臨界をめぐる6つの試論]現在をめぐる態度としての写真◆日高 優(群馬県立女子大学専任講師)
[作品研究]内藤春治の《壁面への時計》―「人間生活の拡充」をめざして◆木田拓也(当館主任研究員)

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法についてはこちらをご参照下さい。
出版物のページへ

2006.10.12

「クリスマス・オペラコンサート」のお知らせ
(平成18年12月11日、美術館エントランスホールにて開催)
5回目となる今回のコンサートは、新国立劇場の期待の若手歌手により、選りすぐりのオペラ・アリアと日本の唱歌やクリスマスにちなんだ歌曲をお届けします。
当日は、開演までの間、日本画と洋画の〈はざま〉に注目し、もうひとつの近代絵画史をとらえなおすことを試みた展覧会『揺らぐ近代-日本画と洋画のはざまに』をご観覧いただけます。
■入場料 3,500円(全自由・限定200席、企画展ご招待券付き)

詳細はこちらをご参照下さい。
PDFファイル

2006.10.06

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』559号(2006年8-9月号)が発売中です。

特集1=モダン・パラダイス 大原美術館+東京国立近代美術館―東西名画の饗宴
 反転する楽園―ポール・ゴーギャンの《テ・ナヴェ・ナヴェ・フェヌア(かぐわしき大地)》◆喜多崎親(一橋大学大学院教授)
 近代と写真的知覚―スティーグリッツとシュトゥルートの作品から◆竹内万里子(当館客員研究員)
特集2=萩焼の造形美 人間国宝 三輪壽雪の世界
 三輪壽雪の鬼萩茶碗◆林屋晴三(菊池寛実記念智美術館館長)
 三輪壽雪先生とご家族◆池内淳子(女優)

[作品研究]きもののもよう―伊砂利彦の型染◆今井陽子(当館主任研究員)
[私の一点]絵を描くという行為は、呪術なのではないか◆岡村桂三郎(画家)
[コレクションによる小企画]ばらばらになった身体◆蔵屋美香(当館主任研究員)

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法についてはこちらをご参照下さい。
出版物のページへ

2006.09.01

国立美術館では,「美術館を活用した鑑賞教育の充実のための指導者研修」を8月7日から8月9日の日程で東京国立近代美術館を会場として開催しました。
詳しくは⇒こちら をご参照ください。

2006.08.29

KIDS★MOMATは、東京国立近代美術館の子ども向け鑑賞プログラムです。
今年の夏休みも、美術館・工芸館・フィルムセンターの3館で、小・中学生が美術・工芸・映画に楽しみながら親しめる企画をご用意しました。
*各館で展示を楽しく見るためのセルフガイド(解説の小冊子)をさしあげます。
*小・中学生の展覧会観覧料は無料です

【申込制のプログラム】 詳細はリンク先をご覧ください

美術館「夏休み!こども美術館 2006」
 小学生プログラム:7月18日(火)締切/抽選
 中学生プログラム:グループ申込/先着順
 *中学生プログラムは定員に達したため受付を終了しました

工芸館「ワクワク!こども工芸館」
 A 萩焼に挑戦!(小学校4年生~中学生対象)
 B こどもタッチ&トーク(3歳~小学3年生対象)
 *いずれも7月14日(金)締切/抽選

フィルムセンター「こども映画館 2006年の夏休み」
 A 小学校1~3年生向けプログラム
 B 小学校4~6年生・中学生向けプログラム
 *定員に達し次第締切(実施日の1週間前まで受付)/先着順

2006.07.04

完売いたしました(2006.09.15)。

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』558号(2006年6-7月号)が発売中です。

特集=吉原治良
 「近代画」としての円◆平井章一(国立新美術館設立準備室主任研究員)
 吉原治良の新発見作品《朝顔と土蔵》と鈴木三郎◆大谷省吾(当館主任研究員)

[特集展示 ルーシー・リーとハンス・コパー]近代から現代への架け橋 ルーシー・リーとハンス・コパー◆三浦弘子(滋賀県立陶芸の森主任学芸員)
[「萩焼の造形美 人間国宝 三輪壽雪」展によせて]三輪壽雪の茶陶◆杉浦澄子(茶人、陶磁研究家)

[在外研修報告]イギリスでの研修報告―近・現代における個人作家的活動を軸として◆唐澤昌宏(当館主任研究員)
[作品研究]毛利武士郎―素材の変貌◆三輪健仁(当館研究員)

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法についてはこちらをご参照下さい。
出版物のページへ

2006.06.19

チケットは完売いたしました。

第4回目となる今回は、若きヴァイオリニスト清永 あやと中島由紀(ピアノ)によるクラシックコンサートを行います。
当日は、特別公開として、企画展「生誕100年記念 吉原治良 展」もご覧いただくことができます。 入場料3,000円(全自由席)
(2006年7月18日(火) 美術館本館エントランスホールにて)
詳細は⇒こちらをご参照下さい。

2006.06.19

H18年度の募集は終了いたしました。

このたび、国立美術館では、美術館を活用した鑑賞教育のための研修を行うこととなりました。 現在、都道府県教育委員会を通じて、研修参加者を募集中です。(5月31日(水)まで)
詳しくは⇒こちら をご参照ください。

2006.05.18

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』557号(2006年4-5月号)が発売中です。

特集=平成17年度の新収蔵作品
 平成17年度の新収蔵作品(美術作品)について◆中村麗子(当館研究員)・増田 玲(当館主任研究員)
 平成17年度新収蔵作品について(工芸館)◆金子賢治(当館工芸課長)

[解説プログラム]アーティスト・トークの一年を振り返って
[所蔵作品展 花より工芸:新収蔵作品を中心に 2001-2005]父・藤田喬平の遺したもの◆藤田 潤(藤田喬平氏長男、ガラス工芸家)
[「生誕100年 吉原治良展」によせて]吉原治良の円環◆松本 透(当館企画課長)

A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
ご来館いただけない場合の購入方法についてはこちらをご参照下さい。
出版物のページへ

2006.05.18

東京国立近代美術館(MOMAT)のホームページがリニューアルいたしました。
まだデザインを変更していないページもありますが、随時更新していきますので、どうぞお楽しみに!

2006.04.07

完売いたしました(2006.09.15)。

東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』556号(2006年2-3月号)が発売中です。

特集=藤田嗣治 パリを魅了した異邦人
 パリの藤田画伯と日本◆高階秀爾(大原美術館館長)
 藤田嗣治 パリ周縁へのまなざし◆林 洋子(京都造形芸術大学芸術学部教員)

[所蔵作品展 現代の版画―写真の活用と版画の変容]
 見ることと意識の覚醒:写真映像と版画―木村光佑と野田哲也を中心に◆都築千重子(当館主任研究官)

[所蔵作品展 花より工芸:新収蔵作品を中心に 2001-2005]
 ハンス・ベルメール《人形》◆今井陽子(当館主任研究官)
 ルーシー・リー《鉢》◆北村仁美(当館研究員)

[作品研究]吉川霊華の人と作品◆古田 亮(当館主任研究官)
[連載27]東京国立近代美術館の半世紀◆尾崎正明(当館副館長)
A4版16頁、350円(税込)、ミュージアムショップで販売中です。
郵送によるの購入方法については、 
こちらをご参照下さい。

2006.03.17

H18年度の募集は終了いたしました。

東京国立近代美術館(美術館・工芸館)では、近現代美術および工芸・デザインの研究を志望し、美術館の活動と学芸業務に関心を持つ方を対象に、インターン(研修生)を募集します。今回募集するのは以下の五つの分野です。

【美術館】
    A 学芸(コレクション)
    B 学芸(企画展)(1)・(2)
    C 教育普及
    D 図書資料

【工芸館】
    E 学芸全般

募集内容・応募方法など詳細は
「平成18年度東京国立近代美術館インターンシップ 募集案内」 をご覧ください。

2006.03.08

「東京国立近代美術館インターンシップ」
の実施に伴い、美術館(本館)での博物館実習は平成18年度より廃止いたします。

工芸館、フィルムセンターでは、従来どおり夏休み期間に実施を予定しています。受入れ条件・申込み方法等は別途おしらせします。

2006.03.08

「生誕120年 藤田嗣治展」美術館活用研究会

日時:3月31日(金) 15:30~16:45
会場:東京国立近代美術館 講堂(地下1階)
対象:小・中・高校の教員および職員
定員:150名(事前申込制、先着順)

詳細・申込方法は こちら

2006.02.22

東京国立近代美術館には、国内外の写真作品約2000点がコレクションされています。これらの作品は所蔵品ギャラリー3階の写真コーナーなどでの展示のほか、他館で開催される展覧会なども皆様にご覧いただいていますが、年間を通じて紹介できる作品の数は限られたものでした。このたび開始する「プリントスタディ」は、写真コレクションをより有効に活用するため、申込み制により、写真作品を個別にご覧いただくシステムです。研究者や写真を勉強している学生の皆さん、また作品や写真家についてじっくりと考えてみたいという方、どうぞご利用ください。

詳しい利用方法はこちら

2005.11.28

Calendar展覧会・イベントカレンダー
イベントカレンダー
The National Museum of Modern Art, Tokyo