おやこでトーク

4歳からのギャラリートーク! 家族といっしょに美術館デビューしよう。

小学校に上がる前の子どもに向けたギャラリートークです。
子どもたちの目に映るアートの世界はどんなものなのでしょうか?
本物の作品を前におしゃべりしながら、美術館デビューに家族で立ち会ってみませんか。
もちろん、美術館がはじめてでないお子さんも歓迎します♪

 

おやこでトーク(幼児向けギャラリートーク)

日時:

[1] 2017年10月14日(土)10:20~11:30
[2] 2017年10月14日(土)13:20~14:30
[3] 2017年10月15日(日)10:20~11:30
[4] 2017年10月15日(日)13:20~14:30

対象: 年中~年長の幼児と、その保護者(2人1組)
*幼児は2011年4月2日生~2013年4月1日生
*保護者は18歳以上
*観覧券があれば、家族の随伴見学は可能です。
 (ただし、10歳未満の見学者には、参加者以外の保護者の付添が必要です。)
定員: 各回15組(要事前申込、抽選制)
料金: 所蔵作品展の観覧料
*一般500円、大学生250円
*高校生および18歳未満、65歳以上は無料

 

お申込み

※申し込みは締め切りました。


 応募締切:2017年9月24日(日)

※定員を超える場合は抽選のうえ、当選者には9月26日(火)までにメールでお知らせします。
 参加確認のためのメール返信が必要ですので、9月26日頃にメールをご確認ください。
※申込の際にご提供いただいた個人情報は、本プログラムに関する連絡以外には使用しません。
※申込に記載漏れなどの不備がある場合、当選を見送ることがございます。

 

Q&A

Q.必ず親子の参加でなければいけませんか?
A.お子様のみでの参加はできません。
 保護者は18歳以上であれば、祖父母など両親以外の方でも構いません。

Q.母と子で参加しますが、父親や兄姉は参加できませんか?
A.プログラムには参加できませんが、随伴という形での見学は可能です。
 (随伴の場合も、所蔵作品展の観覧券が必要です。)

Q.随伴で乳幼児を連れていきたいのですが、可能ですか?
A.10歳未満の随伴見学者には、プログラムに参加する保護者のほかに、付添の保護者の方がご一緒であれば可能です。

 

参加者の声(保護者の方より)

・体を動かしたり、折り紙を使ったり飽きずにみれる仕組みがあってよかった。時間もちょうどよかった。

・今回の企画は子ども目線で大変良いと思いました。このようなプログラムをまた企画してほしいです。

 

お問い合わせ

東京国立近代美術館 教育普及室
メール: kids@momat.go.jp
電話:03-3214-2605(月~金曜10:00-16:30)

*申し込みの際にご提供いただいた個人情報は、本プログラムに関する連絡以外には使用しません。
*こども向けプログラムの情報をメールでお知らせします(不定期発行・年数回程度)

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