JAL2014公開ワークショップ2014報告書 目次

JALプロジェクト2014

JALプロジェクト2014「海外日本美術資料専門家(司書)の招へい・研修・交流事業」
公開ワークショップ「日本美術の資料に関わる情報発信力の向上のための提言」報告書
表紙    
目次    
はじめに  
公開ワークショップ当日プログラム  
JAL2014招へい者紹介  
加茂川 幸夫  
水谷 長志 基調報告:日本の美術情報資料の基盤を客体化するための公開ワーク
ショップ「日本美術の資料に関わる情報発信力の向上のための提言」
10 
―7人の招へい者によるワークショップ・プレゼンテーション―
長谷川―Sockeel 正子 Vĕra Linhartováの仕事と蔵書から学ぶもの 15 
岩瀬 可奈子 海外における日本美術画像資料の利用促進へ向けて 21 
カワイアエア藤田幸代 アメリカ側から見た日本収集?公開?そして未来のビジョンは? 28 
吉村 玲子 北米における日本美術研究と図書館:現況と課題 42 
足立 アン 1960-1970年代の実験映画とビデオ作品のアーカイブ,
保存と配布:日本に適した取り組みと問題について
50 
平野 明 日沒處の日本美術図書館 55 
市川 義則 一研究者の視点からの「提言」 62 
―2人のコメンテータから―
林 理恵 情報の発信と共有は何のため?誰のため? 69 
小出 いずみ 発信力の強化は国際的なニーズの理解から 72 
―資 料―
JAL2014応募要項   80 
JAL2014 Call for Application   86 
ワークショップ・アンケートから   93 
JAL2014主な日誌   95 
奥付