工芸館 アートライブラリ

工芸館 アートライブラリご利用案内


 
コロナ対策について
 
国立工芸館アートライブラリでは、新型コロナ感染対策として当面の間、下記利用制限を行います。

最大滞留人数は4名までとし、それ以上のご利用はお断りさせていただきます(事前予約優先)。

基本的に閲覧室内の資料のみ(所在=工芸館閲覧室)のご利用に限らせていただきます。

なお、当室の検索用端末は当面ご利用いただけません。

所在=工芸館閲覧室 以外の資料をご利用される場合は、予約フォームで事前申し込みをお願いいたします。

予約フォームへ(準備中)

 *ご利用希望日の2日前までにご予約ください。

 *閲覧できる資料は5冊までで、事前に予約した資料に限ります。

 *閲覧資料の追加・変更はできません。

ご利用の際は以下の点に、ご協力お願いいたします。

 ・マスクの着用

 ・体温測定(37.5度以上の方は入館をお断りします)

 ・閲覧申請書への連絡先等のご記入

 ・資料閲覧の前後の手指消毒

ご協力いただけない場合は、ご利用をお断りさせていただくこともございます。


 

[開室日]

  • 展覧会開催中の火曜日~金曜日(週4日)

    10/25、26は特別開室いたします(展覧会観覧者のみ)

  • 休室日:土・日・月曜日、祝祭日、休館日、展示替えのための休館期間、年末年始および特別整理期間

*詳しくは開室日カレンダーをご覧下さい。(準備中)


[開室時間]

  • 13:00~17:00
  • 入室受付は16:30まで

[閲覧資料]

・近現代工芸関連の図書、展覧会カタログ、雑誌

  • 新着図書(30日以内) (準備中)
  • 蔵書検索 (準備中)

[お願い]

  • コートや鞄などは、閲覧室には持ち込めません。
  • 貴重品、筆記用具以外はロッカーにお預け下さい。
  • 傘は傘立をご利用ください。
  • 閲覧室内では携帯電話、スマートフォンの使用、飲食、喫煙はご遠慮下さい。

[図書閲覧方法]

      ※上記のコロナ対策についてもお読みください。
  • 当室の資料の大部分は閉架書庫にあります。閉架図書利用にあたっては閲覧申請書にお名前、ご住所を記入の上、検索用端末でご希望の資料を検索し、書名と請求番号を記入し、カウンターへお持ちください。  ->コロナ対策により閉架図書利用は事前予約のみになります。
  • 1回に閲覧できる資料は5冊までです。
  • 所在=第II閉架は、請求当日の出納閲覧はできませんので、お問い合わせください。
  • 資料の状況により、閲覧ができない場合がございます。資料の状況は蔵書検索にてご確認ください。
  • 閲覧申請書は、退室時にカウンターへお渡しください。
  • 当室の資料は、館外への貸出しはおこなっていません。
  • 複写サービスをご利用いただけます。

 

[複写サービス]

 受付時間
  • 13:00~16:30
 複写料金
  • B4、B5、A4、A3
  • 白黒30円(税込)、カラー100円(税込)
  • 拡大、縮小はできません。
 申し込み方法
  1. 「複写申請書」に所定の事項を記入します。
  2. 複写を希望する図書の、該当個所の先頭および最終ページに備え付けの栞を挟み、「複写申請書」とともに受付カウンターにお持ち下さい。
  3. 職員が複写枚数を確認し、料金の計算を行います。所定の料金を支払い、領収印を受けてください。
  4. 複写は館内職員が行ないます。
  5. 複写が出来ましたら、お名前をお呼びします。それまでしばらくお待ち下さい。
  ご注意
  • 1回に申請できる資料の点数は5点までです。 1回の複写枚数は50枚までです。
  • 複写範囲は著作権法により制限されています。著作権の保護期間にあるものに関しては、著作物の半分を超えて複写することはできません。
  • 利用目的は個人的な調査研究に限ります。
  • 特定の資料に関しては、保存上などの理由により複写できない場合もあります。
  • 一旦支払われた料金については、払戻しができませんのでご注意ください。
  • 複写は、当室の資料に限ります。