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先生のための鑑賞日(コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ)

コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ 先生のための鑑賞日 東京国立近代美術館では、企画展「コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ」におきまして、先生のための鑑賞日を開催いたします。 2025年7月18日(金)~21日(月・祝)の4日間、小学校・中学校・高等学校の教職員に限り、本展と、同時開催中の所蔵作品展「MOMATコレクション」を無料でご覧いただけます。   2025年7月18日(金)10:00~20:00 2025年7月19日(土)10:00~20:00 2025年7月20日(日)10:00~17:00 2025年7月21日(月・祝)10:00~17:00  *入館は閉館の30分前まで、どの時間帯でも可  東京国立近代美術館  小学校・中学校・高等学校の教員および職員 無料 事前申込は不要です。学校の教職員であることを証明するもの(例:職員証、健康保険証、名刺など)を1階インフォメーションカウンターにてご提示ください。  いずれの身分証明書を持たない場合には、「先生のための鑑賞日」ページに掲載の「観覧申込書」(PDF)をダウンロードしてご記入のうえ、当日ご持参ください。  お問い合わせ 東京国立近代美術館 教育普及室 メール: school@momat.go.jp *教員向けプログラムの情報をメールでお知らせします(不定期発行・年数回程度)。 

先生のための鑑賞日(アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦)

「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」 先生のための鑑賞日 東京国立近代美術館では、企画展「アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦」におきまして、先生のための鑑賞日を開催いたします。 2025年12月19日(金)~21日(日)の3日間、小学校・中学校・高等学校の教職員に限り、本展と、同時開催中の所蔵作品展「MOMATコレクション」を無料でご覧いただけます。   山崎つる子 《作品》 1964年芦屋市立美術博物館蔵 © Estate of Tsuruko Yamazaki, courtesy of LADS Gallery, Osaka and Take Ninagawa, Tokyo 2025年12月19日(金)10:00~20:002025年12月20日(土)10:00~20:002025年12月21日(日)10:00~17:00 *入館は閉館の30分前まで、どの時間帯でも可  東京国立近代美術館  小学校・中学校・高等学校の教員および職員 無料 事前申込は不要です。学校の教職員であることを証明するもの(例:職員証、健康保険証、名刺など)を1階インフォメーションカウンターにてご提示ください。  いずれの身分証明書を持たない場合には、「先生のための鑑賞日」ページに掲載の「観覧申込書」(PDF)をダウンロードしてご記入のうえ、当日ご持参ください。  お問い合わせ 東京国立近代美術館 教育普及室 メール: school@momat.go.jp *教員向けプログラムの情報をメールでお知らせします(不定期発行・年数回程度)。 

MOMATハイライトツアー

撮影:加藤健  東京国立近代美術館の所蔵作品5~6点の紹介を通して、ガイドスタッフの視点から「日本の近代美術」の魅力を伝えるツアープログラムです。春まつりの開催にあわせ、春にちなんだ作品も交えながらご案内します。 2026年3月13日(金)、20日(金・祝)、27日(金)、4月3日(金)、4月10日(金)10:15~/15:00~/16:00~/17:00~/18:00~(各回30分程度) どなたでも なし 4階エレベーター前ホール(MOMATコレクション展示室内) 無料(要観覧券) ご参加にあたって: プログラムの特性上、ガイドスタッフや作品の事前周知はしておりません。ご了承ください。 天候や館内の状況その他により、予告なく中止することがあります。 お問い合わせ 東京国立近代美術館 教育普及室メール: volunteer@momat.go.jp

ガイドスタッフによる所蔵品ガイド

撮影:落合由利子 ガイドスタッフによる所蔵品ガイド MOMATガイドスタッフ(ボランティア)が選んだ所蔵作品2点を、対話を交えて鑑賞します。ガイドスタッフ・作品は毎回変わります。その日出会った作品や参加者との対話をお楽しみください。春まつり期間は30分で行います。お気軽にご参加ください。 開館日の11時~(30分程度)※ 3月14日(土)、28日(土)、30日(月)は実施しません。 どなたでも なし 4階エレベーター前ホール(MOMATコレクション展示室内) 無料(要観覧券) ご参加にあたって: プログラムの特性上、ガイドスタッフやガイド作品の事前周知はしておりません。ご了承ください。 災害や会場の混雑状況等により、予告なく中止することがあります。 お問い合わせ 東京国立近代美術館 教育普及室メール: volunteer@momat.go.jp

ガイドスタッフによる所蔵品ガイド

撮影:加藤健 ガイドスタッフによる所蔵品ガイド MOMATガイドスタッフ(ボランティア)が選んだ所蔵作品数点を、対話を交えて鑑賞します。ガイドスタッフ・作品は毎回変わります。その日出会った作品や参加者との対話をお楽しみください。 開館日の11時~(50分程度)※ 3月7日(土)は実施しません。 どなたでも なし 4階エレベーター前ホール(MOMATコレクション展示室内) 無料(要観覧券) ご参加にあたって: プログラムの特性上、ガイドスタッフやガイド作品の事前周知はしておりません。ご了承ください。 災害や会場の混雑状況等により、予告なく中止することがあります。 お問い合わせ 東京国立近代美術館 教育普及室メール: volunteer@momat.go.jp

タイガー立石(立石紘一)《Mao’s Ecstasy》

タイガー立石(立石紘一)(1941–98)Mao's Ecstasy1970年油彩・キャンバス166.0×120.0 cm2024(令和6)年度購入撮影:木奥惠三 ©Tiger Tateishi Courtesy of ANOMALY 中央に浮遊する大きな惑星は戯画化された毛沢東の顔。星座がMAOの文字を描き出し、上着から飛び出した拳がぶつかって散らす火花は中国の国旗を浮かび上がらせています。本作が制作された1970年の中国は、60年代後半から本格化した権力闘争、文化大革命の真只中。タイガー立石(立石紘一)は自身のトレードマークである虎の図と合わせて、虎を権力や威厳の象徴として神聖視する中国の指導者である毛沢東をよく描いていました。 それにしても、なんてどぎつい色彩でしょう!まるでスーパーマーケットの広告のようなハイコントラストの多色使い。そして、左右対称の構図で複数の枠に分割された画面は漫画を思わせます。じっさいに漫画家としても活躍していた立石は、「売れっ子になりそうな危機を感じて」11969年にイタリアに移住してからこの「コマ割り絵画」と呼ばれるスタイルの制作を始めました。展示室に本作を掛けてみると、他の作者の作品との違和感はじつに強烈です。表面的には色彩の激しさやコマ割りという特殊な構成に由来する感覚に違いありませんが、この違和感の正体についてもう少し考えてみましょう。そもそもこれは「絵画」なのでしょうか? 立石の作品は、それを成り立たせる理念が、古典的な「絵画」とは本質的に異なっています。ある統一された世界の眺望を画面というフレームの中に描き出すのが絵画であるとしたら、立石の画面は、決して統一されない断片的な「情報」(戦後になってから日本で学術的に広まり始めた言葉です)がどんどん投げ込まれる箱のようです。絵画空間というものの捉え方がまるきり別なのです。立石の作品は、漫画というより、1960年代──すなわち立石が青年期を過ごし、美術家を志したのと重なる時期──に全国の家庭に行き渡ったテレビに似ているかもしれません。同時期に欧米や日本で隆盛したポップ・アートを「テレビっ子美術」と称したのは美術批評家の東野芳明でしたが2、まさに立石は、世界が動向を注視する中国のような「ニュース」をねじ込んだ、テレビみたいな画面を作ったわけです。 おまけに、毛沢東を囲む虹や上着の間からのぞく虎の図、そして上段と下段に配された枠内の図のことごとくは、立石自身が60年代に発表した作品から採られています。いわば個人放送局のような絵なのです。本作の異質さ、もしくはゆかいさは、こうしたテレビ的な「大量生産・大量消費」の時代を反映した構造から生まれているのだといえるでしょう。 註 1 タイガー立石自筆年譜、『大・タイガー立石展』図録、千葉市美術館ほか、2021年、228頁2 東野芳明「物体と幻想」座右宝刊行会編『現代の絵画』第4巻、小学館、1963年、75頁

資料紹介#9 | 雜記帳

本稿で紹介する『雜記帳』は、画家・松本竣介(1912–1948)と、出版社での勤務経験をもつ妻・禎子の2人が編集・発行を手掛けた雑誌で、1936年10月の創刊から翌年12月の14号にかけて刊行されました(詳細はリストをご確認ください)。雑誌の判型は概ねA5判で、各号は68頁から100頁程度と、手に取りやすいサイズの資料です。当時の定価は30銭で、3000部程度が印刷されていたようです1。創刊号から10号までの表紙には、英字新聞を該当号の数字に切り抜いたデザインが施され(4号のみ「新年」)、11号から14号にかけては、三岸節子、ピカソ、鳥海青児、モディリアーニによるデッサンが掲載されています。5号で「日本的なものゝ明日」という特集が組まれたことを皮切りに、「ヒューマニズムの動向」(6号)、「女性展望」(7号)、「日本の反省」(9号)、「夏の景物・旅の一節」(10号)、「幼年・少年」(11号)、「民族の素描・人の印象」(12号)と、さまざまなテーマが設定されるようになります。8号では特集が組まれていませんが、これは1937年4月に長男が亡くなり、臨時休刊を挟んで発行されたことが影響しているかもしれません。  『雜記帳』は、竣介が24歳の時に、「綜合工房」(東京市淀橋区下落合)と呼ばれていた自身のアトリエで制作が開始されました。同所の名称には、「文化の各分野の綜合した仕事場にしたい」2という思いが込められていたといいます。同誌は主に「エッセエ」と「素描」によって構成されていますが、竣介自らも含め、難波田龍起や福沢一郎といった美術家が文章や絵を寄せました。創刊号の編集後記には、「野放しの文章、書きたいことを自由に、各方面の方々に書いて貰ふ」とあり、萩原朔太郎や三好達治などの文芸作家や、工学、科学、スポーツといった分野の寄稿者まで、幅広い顔ぶれが名を連ね、執筆陣からも竣介の理念の反映がうかがえます。  創刊号の編集後記には、雑誌の刊行という念願を果たせた喜びが記されていましたが、残念ながら『雜記帳』は1937年12月17日をもって廃刊となりました。竣介と交流のあった難波田龍起の旧蔵資料には「『雜記帳』廃刊の通知」が残されています。そこには、関係者に向けて廃刊に至った経緯が述べられるとともに、「この精神は私にとつては生涯のものであり今後も歩を進めたく思つてをります」と、悔しさをにじませた一文も記されています。  資料の利用にあたっては、事前申請手続きが必要です。詳しくはこちらをご確認ください。  註  1. 松本莞『父、松本竣介』みすず書房、2025年、97頁 2. 松本竣介「編集後記」『雜記帳』2巻4號(1937年4月)、84頁 松本竣介「編集後記」『雜記帳』創刊号、1936年10月(資料ID:190006622)  「『雜記帳』廃刊の通知」1937年12月17日(資料ID:190000287)  No.巻号刊年 特集名資料ID1通号1号(1卷1号)1936年10月1900066222通号2号(1卷2号)1936年11月1900066233通号3号(1卷3号)1936年12月1900066244通号4号(2卷1号)1937年1月1900066255通号5号(2卷2号)1937年2月日本的なものゝ明日1900066266通号6号(2卷3号)1937年3月ヒューマニズムの動向1900066277通号7号(2卷4号)1937年4月女性展望1900066288通号8号(2卷5号)1937年6月1900066299通号9号(2卷6号)1937年7月日本の反省 : 日本人はどれだけのことをして来たか19000666310通号10号(2卷7号)1937年8月夏の景物・旅の一節19000663011通号11号(2卷8号)1937年9月幼年・少年19000663112通号12号(2卷9号)1937年10月民族の素描・人の印象19000663213通号13号(2卷10号)1937年11月19000663314通号14号(2卷11号)1937年12月190006634 『現代の眼』640号

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MOMAT DONORS’ CLUB

MOMAT DONORS’ CLUB(略称:MDC)は東京国立近代美術館(竹橋)の活動をご寄附で支えてくださる個人の皆さまのための会員制度です。  当館は、充実した所蔵作品展と魅力的な企画展の開催、学校団体、ファミリー、ビジネスパーソンや外国人のお客様など、多様な層に向けた教育普及事業の実施など、活発で積極的な活動に日々取り組んでおりますが、快適な鑑賞環境の整備や来館者サービスの向上、老朽化するインフラの維持・修繕、作品を適正に保存するための光熱費など、美術館活動にかかる費用は、国からの予算と自助努力だけでは補いきれません。私たちの活動や想いを支え、文化を守り育ててくださる寄附者の皆さまのご支援が必要不可欠です。   1952年の開館当時から守り伝え、発展させてきた、時代の記憶である当館のコレクションを、重ねてきた対話を、たくさんの方の暮らしの彩りを、今を生きる私たちだけでなく、100年、200年先の未来の世代にも確実に届けるために、ぜひMDCを通して当館をご支援いただけますようお願い申し上げます。 会員種別・寄附金額 ダイヤモンド会員:100万円 プラチナ会員:50万円 ゴールド会員:30万円 シルバー会員:10万円 ブロンズ会員:5万円 ※有効期限は会員証の発行日より1年間(入会月の翌年同月末まで)※期間内に退会されても寄附金の払い戻しはいたしかねますのでご了承ください。 入会方法 1. 券売窓口にて 東京国立近代美術館(竹橋)の券売窓口にてお申し込みいただけます。会員証をその場で発行し、当日からご利用いただけます。 2. ウェブサイトから 専用ページからお申し込みいただけます。※決済方法はクレジットカードまたはd払いです。※会員証は郵送いたします。お申し込み完了(決済完了)からお手元に届くまで1週間ほどお時間をいただきます。近日中にご来館予定の方は窓口にてお申し込みください。※会員証の有効期限、または発送日を指定してのお申し込みは承っておりません。※会員証及び返礼等の発送先は日本国内のご住所に限ります。 返礼 ご入会いただいた方には、感謝の気持ちを込めてさまざまな返礼をご用意しております。 ●東京国立近代美術館(竹橋) 所蔵作品展の無料観覧(同伴者1名まで) 企画展の招待券進呈 企画展の特別内覧会(開会式)へのご招待 ミュージアムショップ10%割引(現金でのお支払い時のみ適用・一部対象外商品あり) レストラン「ラー・エ・ミクニ」10%割引(一部対象外商品あり) MDC感謝デーへのご招待 館長との食事会&研究員による所蔵作品展のご案内(ダイヤモンド・プラチナ会員のみ) ご芳名の掲出(ウェブサイト・館内) ●国立工芸館、国立西洋美術館、京都国立近代美術館、国立国際美術館の所蔵作品展・常設展と、国立映画アーカイブの7階展示室の無料観覧(同伴者1名まで) など 会員区分に応じた返礼一覧はこちらから(PDF)ご確認いただけます。 会員御芳名 ゴールド会員 三田 武志 様山野 俊治 様​(他1名) シルバー会員 加藤 浩之 様志波 幹雄 様古瀬 敏 様服部 彰子 様山田 玲司 様福谷 尚久 様津村 健文 様​新角 卓也 様(他2名)​ ブロンズ会員 直江 智子 様菊地 さつき様​永瀬 祐一 様​寄本 健 様​杉山 裕保 様​中山 敦子 様​中島 淑乃 様​菊地 美帆 様​小出 陸 様​林 可南子 様​ 須貝 英 様​堀川 佳津美 様五嶋 滋之 様​島崎 美香 様​坂詰 貴司 様布施 優子 様​菊地 明子 様(他12名) 税制の優遇 MDCの会費につきましては、寄附金控除(所得控除)が適用されます。入会の翌月に領収書を発行しお送りしますので、確定申告の際にご利用ください。 お住まいの都道府県・市区町村が、条例で独立行政法人国立美術館を寄附金控除の対象法人として指定している場合、個人住民税額の控除を受けることができます。詳細については各自治体の条例をご確認ください。 ※令和3年度税制改正により、確定申告時に提出する領収書については、押印を要しないとされたことを受け、当館におきましては、令和7年3月1日以降に受領した会費については、領収書への押印を廃止いたします。(参照:国税庁webサイト) お問い合わせ 〒102-8322東京都千代田区北の丸公園3-1東京国立近代美術館 寄付担当TEL:03-3214-2619(直通/土日祝日を除く9:30~17:00)FAX:03-3214-2577

チケット

企画展 2026年3月17日~2026年5月10日  所蔵作品展 いずれも消費税込。 国際博物館の日(5月18日)と文化の日(11月3日)は無料(休館日にあたる場合を除く) 「MOMATコレクション」「コレクションによる小企画」を無料でご鑑賞できる方 ・高校生以下および18歳未満、65歳以上の方・キャンパスメンバーズ加盟校の学生・教職員・障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)※入館の際に、学生証、教職員証、運転免許証等の年齢の分かるもの、障害者手帳等をご提示ください。 ・「MOMAT PASS」をお持ちの方・「MOMATサポーターズ(友の会)」会員の方・「MOMATメンバーズ(賛助会)」会員の方(同伴1名)・「MOMAT DONORS’ CLUB(MDC)」会員の方・「MOMAT支援サークル」パートナー企業の皆様(同伴1名。シルバーパートナーは本人のみ)※入館の際に、会員証、社員証をご提示ください。 キャッシュレス決済 チケット売り場での観覧券ご購入時には、現金のほか、各種キャッシュレス決済サービスがご利用いただけます。「ぐるっとパス」のご購入は現金のみとなります。 お得な観覧制度 団体観覧 20名以上のご来館は団体料金でご覧いただけます MOMAT PASS MOMATをもっとお得に楽しめる年間パスポート キャンパスメンバーズ 大学・短期大学・高等専門学校等の皆さまへ 友の会(新規申込受付終了) MOMATをもっとお得に楽しみたい方へ

所蔵作品展 MOMATコレクション(2026.3.3–2026.5.10) 

開催概要 東京国立近代美術館所蔵品ギャラリー(4~2階)  2026年3月3日(火)~2026年5月10日(日) 月曜日(ただし3月30日、5月4日は開館) 10:00–17:00(金・土曜は10:00–20:00)  入館は閉館30分前まで 一般 500円 (400円) 大学生 250円 (200円) ( )内は20名以上の団体料金。いずれも消費税込み。 5時から割引(金・土曜) :一般 300円 大学生 150円 高校生以下および18歳未満、65歳以上、「MOMATパスポート」をお持ちの方、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。入館の際に、学生証、運転免許証等の年齢の分かるもの、障害者手帳等をご提示ください。 キャンパスメンバーズ加入校の学生・教職員は学生証または教職員証の提示でご観覧いただけます。 「友の会MOMATサポーターズ」、「賛助会MOMATメンバーズ」会員の方は、会員証のご提示でご観覧いただけます。  「MOMAT支援サークル」のパートナー企業の皆様は、社員証のご提示でご観覧いただけます。(同伴者1名まで。シルバー会員は本人のみ)  本展の観覧料で入館当日に限り、コレクションによる小企画(ギャラリー4)もご覧いただけます。  東京国立近代美術館

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