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山口晃 見/世/物
山口晃 《テイル オブ トーキョー》 2023年 撮影:宮島径 ©︎YAMAGUCHI Akira, Courtesy of Mizuma Art Gallery 開催概要 東京国立近代美術館 1F企画展ギャラリー 2027年6月18日(金)~8月29日(日) 月曜日 10:00-17:00(金・土曜は10:00-20:00) 入館は閉館の30分前まで 東京国立近代美術館、毎日新聞社 050-5541-8600(ハローダイヤル)
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プリントスタディ(写真作品閲覧制度)のご案内
プリントスタディ(写真作品閲覧制度)とは、当館が所蔵する写真作品を、事前の申込みにより個別に閲覧できる制度です。 当館では、写真部門のコレクションとして、国内および海外の写真家の作品、約3700点(令和4年度末現在)を所蔵しています。このプリントスタディをご利用いただくことで、ふだんの所蔵品展示や、他の美術館で開催される展覧会への出品といった展示の機会以外にも、当館が所蔵する写真作品をご覧いただくことができます。 利用条件 教育または研究目的のために閲覧を希望される方 個人またはグループで利用できます(グループでの利用は、原則として10名まで)1回につき、1個人あるいは1グループのみ利用できます 利用時間内に閲覧できる範囲で対応可能です 以下の数を目安としてください作家数:5作家まで作品数:全体で40点まで ※ 額装された大型作品など、プリントスタディでは閲覧できない作品もあります 1回1名につき500円 ※2027年2月9日より、所蔵作品展の観覧料金改定に伴い、プリントスタディの利用料金を1回1名につき1000円に改定いたします。
ミルトン・エイブリー展(仮称)
「昭和100年」、「戦後80年」という節目の年となる今年、美術を手がかりとして、1930年代から1970年代の時代と文化を振り返る展覧会を開催します。絵画や写真や映画といった視覚的な表現が果たした「記録」という役割と、それらを事後に振り返りながら再構成されていく「記憶」の働きに注目しながら、過去を現在と未来につなげていく継承の方法を、美術館という記憶装置において考察するものです。 しばしば美術は「時代を映し出す鏡」と言われます。その視覚的なイメージには、作家の感性を介して、制作時の世相や文化が刻印されています。それだけではありません。美術は時代を超えて生き続けることにより、後の世代によって新たに意味づけられるものでもあります。つまり美術が映し出すのは、作品が生み出された過去の一点から現在に至る時間の流れの中での、人々の美意識や社会と歴史を見つめる眼差しの変化なのです。 今、戦争体験を持たない世代が、どのように過去に向き合うことができるかが問われています。それは他でもない、現在を生きる私たちの実践にかかっているといえるでしょう。戦争記録画を含む当館のコレクションを中心に他機関からの借用を加えた計280点の作品・資料で構成される本展覧会を通して、美術に蓄えられた記録をもとに新たな戦争の記憶を紡ぎだすことを試みます。美術館がこのような記憶を編む協働の場になることができれば幸いです。 撮影:木奥惠三 章立て 本展は以下の8章構成で、1930年代~1970年代の美術を資料を交えながら展示します。 1章 絵画は何を伝えたか 満州事変、日中戦争、太平洋戦争と続いた1930年代以降、新聞、雑誌という旧来のメディアに加え、ラジオ、映画などの新興メディアが急速に発展・浸透していったメディア環境の中で、絵画が果たした社会的な役割を整理します。 2章 アジアへの/からのまなざし 日本の圏域が拡大するにつれ、東北アジアのみならず、東南アジアの自然や風俗・文化を伝える絵画、写真、映画が多数制作されました。絵画に描かれたアジアと、描かれなかったアジアの両面に注目しつつ、日本人と現地の人々の視線のやり取りが含む政治的な力学についても想像を巡らせます。 3章 戦場のスペクタクル 日中戦争から太平洋戦争にかけて、陸海軍は作戦記録画の制作を画家に依頼し、その成果は各種戦争美術展で発表されるようになりました。戦況を伝えるために、写真や映画ではなく、絵画を活用した理由はどこにあったのかを、戦闘場面のスペクタクル化という観点から考察します。 4章 神話の生成 戦時下の美術は、文学、音楽、映画など、他の芸術ジャンルと連動しながら時局を反映したイメージを提供しました。本章では当時のメディア空間に注目することで、大衆に深く浸透し、社会を動かした「物語」が生成するプロセスを検証します。 5章 日常生活の中の戦争 本章では、前線/銃後、公/私、男/女、大人/子どもの境界が曖昧になる総力戦において日常生活がどのように変化していったかを、視覚的メディアを手がかりに読み解きます。とりわけ「銃後」を支えた女性の暮らしと労働に注目することで、戦争と日常が背中合わせにあったリアリティーを追体験します。 6章 身体の記憶 過酷な敗戦体験を経た1950年代には、戦時中には描かれることのなかった傷つき、変形し、断片化された身体像が、戦後の現実と戦争体験を重ね合わせる媒体として多数生み出されました。これらの身体のイメージにより、過去の戦争の記憶が呼び起されたのです。 7章 よみがえる過去との対話 1960年代後半から1970年代にかけて、戦争体験の風化が叫ばれる一方で、テレビを通して報道されたベトナム戦争の映像が契機となって、日本人は過去の戦争を想起するようになります。この時期に展開された戦争の記憶を掘り起こす活動が、過去に向き合う意識の変化をもたらしました。 8章 記録をひらく 「戦争記録画」は、戦後米軍に接収されたのち長らく米国で保管されていましたが、交渉の末1970年に「無期限貸与」という形で日本に「返還」されました。本章では、敗戦体験と戦後のブランクを経て、戻って来た戦争記録画が読み替えられていく経緯を検証するとともに、未来に向けた活用の方法を問いかけます。 記録集 「コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ」記録集 公開日:2026年4月28日 頁数:218頁 言語:日英併記 発行:東京国立近代美術館 目次 「コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ」制作ノート–鈴木勝雄 展覧会記録 1 絵画は何を伝えたか 2 アジアへの/からのまなざし 3 戦場のスペクタクル 4 神話の生成 5 日常生活の中の戦争 6 身体の記憶 7 よみがえる過去との対話 8 記録をひらく 年表 献納画について–大谷省吾 東京国立近代美術館における戦争記録画公開のあゆみ–佐原しおり 参考文献 戦争と美術に関する文献・展覧会 展示風景 撮影:木奥惠三 開催概要 東京国立近代美術館 1F企画展ギャラリー 2025年7月15日(火)~10月26日(日) 月曜日(ただし7月21日、8月11日、9月15日、10月13日は開館)、7月22日、8月12日、9月16日、10月14日 10:00-17:00(金・土曜は10:00-20:00) 入館は閉館の30分前まで 一般 1,500円(1,300円)大学生 800円(600円) ( )内は20名以上の団体料金。いずれも消費税込み。 高校生以下および18歳未満、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。それぞれ入館の際、学生証等の年齢のわかるもの、障害者手帳等をご提示ください。 キャンパスメンバーズ加入校の学生・教職員は、学生証・職員証の提示により団体料金でご鑑賞いただけます。 本展の観覧料で入館当日に限り、所蔵作品展「MOMATコレクション」(4-2F)、コレクションによる小企画「新収蔵&特別公開|コレクションにみる日韓」(2Fギャラリー4)もご覧いただけます。 観覧券は美術館窓口(当日券のみ)と公式チケットサイト(e-tix)で販売いたします。 東京国立近代美術館
竹久夢二 時代を創る表現者
展覧会概要 竹久夢二(1884–1934)は、画家、詩人、ジャーナリスト、デザイナー、イラストレーターなど、いくつもの顔をもつ表現者として、明治の終わりから昭和のはじめにかけて活躍しました。「夢二式」と呼ばれた女性像や、レトロモダンなデザインによって、大正ロマンを象徴する人物として知られています。 青春の感傷や郷愁、江戸情緒と異国趣味、都会の洗練への憧れが描き出された抒情あふれる作品は、雑誌や絵葉書、展覧会などを通して人々の共感を呼び、一世を風靡します。また、暮しを彩る日用雑貨のデザイン、子どものための本や雑誌作り、流行歌「宵待草」の作詩、関東大震災の記録など、時代をリードする仕事により、続く世代にも大きな影響を与えました。幅広いジャンルで活躍した夢二は、アートとメディアを横断した先駆的なクリエイターと言えるでしょう。 本展覧会は、夢二の最高傑作と名高い《黒船屋》をはじめ、日本画や油彩画、木版画、スケッチ、多種多様なデザイン、スクラップブックなど、全国の夢二コレクションから約500点の作品や資料を集めることで、その多岐にわたる仕事に迫ります。「美術」という枠を超えて、時代を捉え、流行を生み、人々に愛された表現者、夢二にご注目ください。 《黒船屋》 1919(大正8)年竹久夢二伊香保記念館 晩年の夢二 竹久夢二伊香保記念館 見どころ 1 最高傑作《黒船屋》、約40年ぶりに東京へ 夢二の最高傑作と名高い《黒船屋》。黄八丈の着物をまとい、黒猫を腕に抱いて、「黒船屋」と書かれた木箱に腰かけた女性のイメージには、日本の浮世絵と西洋の近代絵画のエッセンスがみごとに融合されています。黄色と黒のコントラストに加えて、襟のオレンジや帯のグリーン、袖と裾からのぞく襦袢のピンクと紫など、夢二のモダンな色彩感覚が光ります。また、江戸時代には、黒猫を飼うと結核が治ると信じられていたことから、制作当時、結核を患っていた恋人の彦乃を想って描いた作品と思われます。本作品を所蔵する竹久夢二伊香保記念館の協力により、約40年ぶりに東京で公開されます。 《黒船屋》(部分) 1919(大正8)年 竹久夢二伊香保記念館 2 全国の夢二コレクションが集結! 竹久夢二伊香保記念館、夢二郷土美術館、金沢湯涌夢二館、竹久夢二美術館、千代田区(龍星閣竹久夢二コレクション)といった全国の夢二コレクションから、夢二の代表作や知られざる名作をはじめ、約500点の作品や資料が集結! また円熟期の日本画である《黒船屋》や《秋のいこい》《九連環》などが勢ぞろいする大変貴重な機会です。絵画だけでなくデザインや資料も交えて夢二の全貌に迫る、夢二展の決定版にご期待ください。 《秋のいこい》 1920(大正9)年 夢二郷土美術館 3 レトロモダンな夢二のデザインを一挙紹介 本の装幀、雑誌や楽譜の表紙、ポスターなどのグラフィックデザインから、千代紙、絵封筒、手拭い、浴衣、半襟などの日用雑貨や、ファッションのデザインまで、夢二のデザインの仕事を余すところなく紹介します。大正時代の人々を魅了したレトロモダンなデザインは、100 年以上経った今も色褪せない魅力を放っています。 千代紙「桜草」(港屋版) 1914–1916(大正3–5)年 竹久夢二伊香保記念館 『婦人グラフ』第3巻第5号(国際情報社) 1926(大正15)年5月1日 竹久夢二伊香保記念館 章立て・主な展示作品 1章 夢二式のはじまり 岡山県出身の竹久夢二(本名・茂次郎)は、1901(明治34)年、17歳になる夏に上京、苦学しながらの投書家時代を経て新聞や雑誌のために絵や文章を手がけるようになります。日常のなにげない情景を掬い上げる新鮮な視点と、大ぶりな筆使いの素朴な絵の親しみやすさが人々の共感を呼び、明治時代末期から大正時代初期にかけて、夢二の仕事は雑誌や詩画集、絵葉書などを通じてたちまち人気を博しました。細身の体つきで黒目やまつげの強調された大きな目を持つ独特の女性像は「夢二式」と称され、従来の浮世絵系の挿絵とは異なる、近代的な美意識を反映したものとして若い人々の支持を得ました。 【前期展示】《草に憩う女》 大正初期 静岡市美術館 【前期展示】『夢二画集 春の巻』(洛陽堂) 1911(明治44)年 [1909年初版]千代田区(龍星閣竹久夢二コレクション) 《無題》 『直言』第2巻第20号(直行社)1905(明治38)年 6月18日 金沢湯涌夢二館 2章 夢二式のデザイン 夢二は、千代紙、便箋や封筒、手拭いやうちわ、浴衣や半襟、書籍や楽譜などのデザインによって、人々の暮らしを美しく豊かにすることを提案しました。国内外の美術雑誌を参照して古今東西の美術や工芸のイメージを取り入れながら、植物や幾何学などを鮮やかな色彩で大胆に配置することにより、それまでにない斬新なデザインを次々と生み出します。夢二のデザインした品々は、1914(大正3)年に日本橋に開店した「港屋絵草紙店」や、大阪の「柳屋」で売り出され、人気を博します。美術家が自らの作品を商品化して販売するという画期的な試みであった港屋には、恩地孝四郎や東郷青児ら若き芸術家や作家も集いました。 《港屋絵草紙店(港屋版)》 1914(大正3)年 金沢湯涌夢二館 半襟図案原画[赤い実と小鳥] 1914–1916(大正3–5)年 竹久夢二伊香保記念館 【前期展示】セノオ楽譜 No. 106『待宵草』 1921(大正10)年[1918年 初版] 千代田区(龍星閣竹久夢二コレクション) 3章 レトロモダンの創出 懐かしくて新しいものは、いつの時代も人々をも惹きつけてやみません。とりわけ急速に近代化が進んだ明治末期から大正時代にかけて、次第に遠のきつつある江戸時代への追憶や、まだ見ぬ異国の文化への憧憬が、人々の情緒の基調をなしました。この時代に絵かきと物書きの道へと進んだ夢二は、古く過ぎ去りゆくものと、新しく渡来してくるもの、いずれにも心を動かし、それらを矛盾なく自己の表現の中で統一してゆきます。レトロモダンという新しい価値の創出、そこにこそ、夢二があれほどまでに大衆の人気を得た理由があるのではないでしょうか。 【前期展示】《猪苗代の秋》1923(大正12)年頃 竹久夢二美術館 【前期展示】《嵐狭の春》 1923(大正12)年頃 竹久夢二美術館 《九連環》1918(大正7)年 個人蔵 4章 生活の美の理想郷を求めて 関東大震災は東京の街を灰と化し、夢二人気も終焉に向かいます。そんな中、夢二は自ら設計した自宅兼アトリエである「少年山荘」で取り組んだ創作人形の分野で新風を起こす一方、群馬県の榛名(はるな)の自然に心を寄せ、生活と結びついた芸術への関心から、「榛名山美術研究所」を構想します。それは、身近な自然や手仕事を尊ぶ姿勢に根ざしつつ、社会生活の変化をとらえる尖鋭的な視点から生まれたものでした。研究所の開設は産業美術の視察を目的とする外遊のために延期され、帰国後も実現には至りませんでしたが、この理想郷の夢が叶っていたならば、時代を表す活動の一つとなったでしょう。 《榛名山賦》 1931(昭和6)年 竹久夢二伊香保記念館 《立田姫》 1931(昭和6)年 夢二郷土美術館 《震災スケッチ 築地三一教会》 1923(大正12)年 竹久夢二伊香保記念館 5章 着物と洋服のモダンガール 関東大震災からの復興が進んだ大正末期から昭和初期にかけて、都市に花開いた大衆文化を享受し、新しいファッションに身を包んだ「モダンガール」たちが登場します。かつて「夢二式」の女性像で一世を風靡した夢二は、移り行く時代の中で、洋服を着用し、髪を短く切り揃え、西洋風の装身具を身に着けた女性や、流行のウェーブヘアで着物をモダンに着こなす女性たちの姿を描き出しました。雑誌やポスターを中心に、夢二が生み出した着物と洋服のモダンガールで、展覧会を締めくくります。 『若草』第1巻第1号(宝文館) 1925(大正14)年10月1日 竹久夢二伊香保記念館 《四季の女》 1929(昭和4)年 朝日町立ふるさと美術館 開催概要 東京国立近代美術館 1F企画展ギャラリー 2026年10月23日(金)~2027年1月11日(月・祝) [前期]2026年10月23日(金)~11月23日(月・祝)[後期]2026年11月25日(水)~2027年1月11日(月・祝)キャプションに前期後期の記載がない作品は通期展示。 月曜日(ただし11月23日、1月11日は開館)、11月24日、年末年始(12月28日~1月1日) 10:00 –17:00(金曜・土曜は10:00 –20:00) ※入館は閉館の30 分前まで 一般 2,100円(1,900円) 大学生 1,200円(1,000円) 高校生 700円(500円) ( )内は20名以上の団体料金、ならびに前売券料金(販売期間:8月25日~10月22日)。いずれも消費税込み。 中学生以下、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。それぞれ入館の際、学生証等の年齢のわかるもの、障害者手帳等をご提示ください。 キャンパスメンバーズ加入校の学生・教職員は、学生証・職員証の提示により団体料金でご鑑賞いただけます。 本展の観覧料で入館当日に限り、所蔵作品展「MOMATコレクション」(4-2F)もご覧いただけます。 東京国立近代美術館の窓口では会期中の開館日に限り当日券を販売いたします。前売券の販売はございません。 前売券やスペシャルチケット、オンラインチケットや各種プレイガイドでのご購入方法は本展公式サイトをご確認ください。 東京国立近代美術館、毎日新聞社 DNP大日本印刷、JR東日本、関電工 静岡市美術館(2027年1月23日 – 3月28日)富山県美術館(2027年4月24日 – 6月13日予定)大阪中之島美術館(2028年1月29日 – 4月9日) 050-5541-8600(ハローダイヤル)
Family Day こどもまっと 2026
はじめの一歩はこどもまっとから もっと気軽に、わくわくする美術館 毎年ご好評いただいている「Family Day こどもまっと」を、今年は8日間に開催日を拡大して開催します。子どもが大きな声で笑ったり泣いたりしても、周りを気にせず気兼ねなく美術館を楽しめる、特別なイベント。美術館デビューのお子さまにもぴったりな多様なプログラムをご用意しています。 10月10日(土)~12日(月・祝)は事前予約制(日時指定)です。詳しくはチケット情報をご確認ください。 *チケットは9月8日(火)10:00 発売 ここが安心! 声をあげて泣いても笑ってもOK ベビーカーでの館内移動OK 授乳室・おむつ替えスペース・休憩スペースあり(10月10日~12日は設置場所を増やしています) 館内での写真撮影OK ※会場で撮影ルールをご確認ください 10月10日~12日限定!キッチンカーでドリンクとフードを販売 冨井大裕《roll (27 paper foldings) #6》2009年 子ども向けプログラムがいろいろ! 10月10日(土)~10月12日(月・祝)の3連休には、子どもと一緒にお話ししながら作品を見るプログラムや、探検しながら美術館をまるごと楽しめる体験プログラムなどを開催します。参加の事前予約は不要、追加料金なしで、当日お気軽にご参加いただけます。 芥川(間所)紗織《神話より》1956年 特別企画 “物語を「みる」” 今年は初めて、子どもも大人も楽しめる特別企画 “物語を「みる」”を3階10室にて開催します。物語をテーマにした多彩な作品を、読み解きのヒントとなる楽しい仕掛けや物語のあらすじとともに展示。期間中の平日には、MOMATガイドスタッフ(当館ボランティア)がご来場のみなさまと一緒に本展示を楽しむ活動を行います。 プログラム [10月10日(土)~12日(月・祝)限定] ファミリー向けの対話鑑賞プログラム MOMATコレクション発見隊 当館ガイドスタッフ(ボランティア)と一緒に、作品をよくみて、感じたことやかんがえたことを、お話しします。展示室内での声掛けで始めるので、その場で気軽にご参加ください。 子どもとその保護者の方 10月10日(土)~12日(月・祝)随時(10:00 ~ 12:00/13:00 ~ 16:30)各回 1作品5~10分程度※午前11:45/午後16:15最終回 4~2F所蔵品ギャラリー 子ども向けの美術館体験プログラム MOMATまるごと探検隊 当館スタッフ等がナビゲーターとなって東京国立近代美術館を探検します。展示室だけでなく、美術館をまるごと楽しむ体験プログラムです。本プログラムは、一部屋外での活動を含みます。 子どもとその保護者の方 10月10日(土)~12日(月・祝)10:30~12:00/13:00~16:30各回 20分程度※各時間帯00分と30分頃に出発します※午前11:30/午後16:00受付終了 各回24名 当日に2階の受付でお申込みください 子ども向け絵本の読み聞かせイベント 美術館で絵本をひらこう! 所蔵作品展にて作品展示中の作家、奈良美智さん、佐藤忠良さん、村山知義さんが絵を手がけた絵本の読み聞かせをおこないます。絵本を楽しんだ後は、作品(2階12室、4階1室、5室)もご覧ください。 子どもとその保護者の方 10月10日(土)~12日(月・祝)各日4回 ①11:00 ~ 11:20、②11:30 ~ 11:50、③14:30 ~ 14:50、④15:00 ~ 15:20 先着順3Fエレベーターホールにお集まりください [期間中の平日限定(10月8日(木)、9日(金)、14日(水)、15日(木)、16日(金))] MOMATガイドスタッフによる“物語を「みる」”展示案内 当館ガイドスタッフが、みなさんと一緒に展示を楽しむお手伝いをします。 展示室内で、随時スタッフからの声掛けで開始するので、その場で気軽にご参加いただけます。 子どもとその保護者の方 随時(11:00~14:00)各回 10~30分程度 所蔵品ギャラリー3階10室 子ども向け美術館体験ツール みつけてビンゴ! カードのイラストに描かれたものを探しながら、作品の中に描かれた形や色、展示室でみかけるイスや人など、さまざまなものに目を向け、美術館を楽しんでください。 子どもとその保護者の方 4階エレベーターホール ※9/16更新 展覧会 藤島武二《匂い》1915年 所蔵作品展「MOMATコレクション」 およそ14,000点を超える所蔵作品から選りすぐりの約200点を、3フロア12の部屋に分けて展示します。19世紀末から現代までの日本美術の歴史を、海外作品も交えながら、毎回多様な切口で紹介しています。※企画展(1階企画展ギャラリー)の開催はありません。 館内設備 授乳室1か所 臨時授乳・おむつ替えスペース3か所 多目的トイレ(おむつ替えスペースあり)3か所 ベビーカー置き場1か所 エレベーター2台 休憩スペース(一部のエリアのみ飲食OK) ※10月10日(土)~12日(月・祝)のみの臨時設備を含みます。※館内ではベビーカーのご利用も可能です。フロア間の移動はエレベーターをご利用ください。 飲食サービス 「ラー・エ・ミクニ」キッチンカー 美術館の前庭でドリンクやフードのテイクアウト販売をおこないます。前庭や休憩スペースでお召し上がりください。 営業日時 10月10日(土)~12日(月・祝) 11:00~15:00 特別メニュー:自然由来のジェラート 普段お目にかかることの出来ない食材を使った、素朴な味わいのジェラート。 ぜひこの機会にお召し上がりください。 奄美大島産島バナナと黒糖のジェラート ¥800(税込み)奄美大島の自然の中で育てられた栽培期間中農薬不使用肥料不使用の貴重な島バナナの濃厚な甘みと爽やかな酸味、フィリピン産有機黒糖の深いコクを合わせた人気のフレーバー。ベースにはイタリア産有機ライスミルク使用。 ピーナッツバターのジェラート ¥700(税込み)静岡県浜松市の生産者「杉山ナッツ」さんが育てた栽培期間中農薬不使用化学肥料不使用の貴重な品種「遠州小落花」のピーナッツバターとクランチを贅沢に使用しピーナッツの甘く濃厚な味わいが特徴のフレーバー。ベースにはイタリア産有機オーツミルク使用。 ほうじ茶のジェラート ¥700(税込み)愛知県新城市の生産者「鈴木製茶」さんが育てた有機ほうじ茶を使用しほうじ茶ならではの香ばしさとほのかな苦味が特徴のこだわりの和を感じるフレーバー。ベースにはイタリア産有機ライスミルク使用。 美術館からのお願い 作品の安全のため、美術館マナーへのご協力をお願いいたします。 さわらない 作品のケースも汚さないようご配慮ください ゆっくり歩く 作品や人にぶつからないよう、ゆっくり歩きましょう。未就学児の方は手をつないでご移動ください 柵や線の中には入らない 決められた距離で作品をご覧ください メモは鉛筆で 作品を汚したり傷つけないように。鉛筆は貸し出しもしています アートライブラリのご利用についてこどもまっと開催期間中、アートライブラリは調査・研究を目的とする方のみご利用いただけます。こどもまっとへご来場の方はご利用いただけませんので、あらかじめご了承ください。 写真撮影について 展示室内では写真撮影OKです。ただし、次のルールをお守りください。 動画は撮影できません 撮影禁止マークの作品は撮影できません フラッシュ、三脚、自撮り棒は使用できません チケット情報 予約・販売期間 9月8日(火)10:00~各日の当日9:00まで 「Family Day こどもまっと」10月10日(土)~12日(月・祝)のご入場は事前予約(日時指定)が必要です。専用ページからオンラインでご購入・ご予約ください。 所蔵作品展「MOMATコレクション」のみ。企画展は展示替え期間中のため閉室しています。 障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。入場の際に障害者手帳等をご提示ください。 学生と65歳以上の方は、それぞれ入場の際に学生証、年齢がわかる証明書をご提示ください。 10月10日(土)17時以降は「17時から割引」の料金になります。 *チケット発売日までは「準備中」と表示されます チケットのご購入・ご予約について ・無料対象の方、割引、招待券をお持ちの方も予約が必要です。割引対象の方は当日窓口にてチケットをご購入ください。・オンラインチケットは早めに販売終了になる可能性がございます。空きがある場合のみ、窓口で当日チケットを販売いたします。・チケットはご来館日の朝9:00までキャンセルが可能です。・団体でのご予約はお受けできません。 当日のご入場について ・指定した時間枠内であればいつでもご入場いただけます。・各時間枠の開始時刻直後は混雑が予想され、入場をお待ちいただく場合があります。開始時刻から少し遅れてのご来館をおすすめいたします。・滞在時間の制限はありません。当日に限り再入場が可能です。 「Family Day こどもまっと」は、子ども達が芸術に触れる機会の拡大を目指す国立美術館全体の取り組みである「Connecting Children with Museums」のひとつで、Adobe Foundationのご支援のもと実施されています。「Connecting Children with Museums」のその他の取り組みについては、こちらからご覧いただけます。 Supported by:
チケット
企画展2026年10月23日~2027年1月11日 いずれも消費税込。 中学生以下、障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)は無料。それぞれ入館の際、学生証等の年齢のわかるもの、障害者手帳等をご提示ください。 キャンパスメンバーズ加入校の学生・教職員は、学生証・職員証の提示により団体料金でご鑑賞いただけます。 本展の観覧料で入館当日に限り、所蔵作品展「MOMATコレクション」(4-2F)、コレクションを中心とした小企画「あみ・ど・ぱり 巴里の日本人芸術家たち」(2F ギャラリー4)もご覧いただけます。 チケット購入方法 東京国立近代美術館の窓口では会期中の開館日に限り当日券を販売いたします。前売券の販売はございません。 前売券はオンラインチケットと各種プレイガイドで販売いたします。 オンラインチケット、各種プレイガイドでのご購入方法は本展公式サイトをご確認ください。 割引対象の方へ キャンパスメンバーズ等をお持ちの方は割引対象物をお持ちのうえご来場いただき、美術館窓口で該当のチケットをご購入ください。 団体観覧について お申込み方法等の詳細は下記ページをご確認ください。 所蔵作品展 MOMATコレクション コレクションによる小企画 2027年2月9日より観覧料金を改訂いたします。また、団体(20名以上)料金および17時から割引料金はサービスを終了いたします。※2027年1月11日まで(料金改定前)(1月12日~2月8日は休館) ※2027年2月9日から(料金改定後) 「MOMATコレクション」「コレクションによる小企画」を無料でご鑑賞できる方 ・高校生以下および18歳未満、65歳以上の方・キャンパスメンバーズ加盟校の学生・教職員・障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)※入館の際に、学生証、教職員証、運転免許証等の年齢の分かるもの、障害者手帳等をご提示ください。 ・「MOMAT PASS」をお持ちの方・「MOMATサポーターズ(友の会)」会員の方・「MOMATメンバーズ(賛助会)」会員の方(同伴1名)・「MOMAT DONORS’ CLUB(MDC)」会員の方・「MOMAT支援サークル」パートナー企業の皆様(同伴1名。シルバーパートナーは本人のみ)※入館の際に、会員証、社員証をご提示ください。 キャッシュレス決済 チケット売り場での観覧券ご購入時には、現金のほか、各種キャッシュレス決済サービスがご利用いただけます。「ぐるっとパス」のご購入は現金のみとなります。 お得な観覧制度 団体観覧 団体観覧をご計画中の皆様へ MOMAT PASS MOMATをもっとお得に楽しめる年間パスポート キャンパスメンバーズ 大学・短期大学・高等専門学校等の皆さまへ 友の会(新規申込受付終了) MOMATをもっとお得に楽しみたい方へ
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チケット
企画展 割引対象の方へ キャンパスメンバーズ等をお持ちの方は割引対象物をお持ちのうえご来場いただき、美術館窓口で該当のチケットをご購入ください。 団体観覧について お申込み方法等の詳細は下記ページをご確認ください。 所蔵作品展 いずれも消費税込。 国際博物館の日(5月18日)と文化の日(11月3日)は無料(休館日にあたる場合を除く) 「MOMATコレクション」「コレクションによる小企画」を無料でご鑑賞できる方 ・高校生以下および18歳未満、65歳以上の方・キャンパスメンバーズ加盟校の学生・教職員・障害者手帳をお持ちの方とその付添者(1名)※入館の際に、学生証、教職員証、運転免許証等の年齢の分かるもの、障害者手帳等をご提示ください。 ・「MOMAT PASS」をお持ちの方・「MOMATサポーターズ(友の会)」会員の方・「MOMATメンバーズ(賛助会)」会員の方(同伴1名)・「MOMAT DONORS’ CLUB(MDC)」会員の方・「MOMAT支援サークル」パートナー企業の皆様(同伴1名。シルバーパートナーは本人のみ)※入館の際に、会員証、社員証をご提示ください。 キャッシュレス決済 チケット売り場での観覧券ご購入時には、現金のほか、各種キャッシュレス決済サービスがご利用いただけます。「ぐるっとパス」のご購入は現金のみとなります。 お得な観覧制度 団体観覧 20名以上のご来館は団体料金でご覧いただけます MOMAT PASS MOMATをもっとお得に楽しめる年間パスポート キャンパスメンバーズ 大学・短期大学・高等専門学校等の皆さまへ 友の会(新規申込受付終了) MOMATをもっとお得に楽しみたい方へ
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団体観覧
20名以上の団体の場合、来館日時、人数が確定しましたら、来館3日前(土日祝日を除く)までに下記のフォームでお知らせください。申込後に変更される場合、備考欄に当初申込日・団体名等を記載いただき、再度フォームにてお知らせください。なお、2027年2月9日の観覧料金改定に伴い、団体観覧割引(20名以上)はサービスを終了します。 団体観覧に際しての注意点 混雑時には入場制限を行うことがありますので、ご来館後すぐのご入場ができない場合があります。 混雑時は同一団体を複数のグループにわけ、時間差でのご入場をお願いすることがあります。 学校団体の引率の方は来館前に、引率する児童・生徒と一緒に「鑑賞にあたってのお願い」「美術館案内『ソーシャルストーリー』」をご確認ください。 学校の授業や部活動等で来館される際、MOMATコレクション展で実施するスクールプログラムをご希望の方は、学びと体験(学校・団体向けプログラム)ページをご参照ください。※対象:中学生・高校生・大学生※受入れは先着順となります
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独立行政法人国立美術館の所蔵作品展における観覧料金の改定について
独立行政法人国立美術館は、所蔵作品展の観覧料金を改定します。詳細は国立美術館ウェブサイトからご確認ください。 東京国立近代美術館では、2027年2月9日(火)より所蔵作品展の観覧料金および付随する各種サービスの料金と一部内容を改定いたします。 [主な改定内容] ・所蔵作品展観覧料金 区分改定料金現行料金一般1,000円500円大学生500円250円高校生以下・18歳未満、65歳以上無料無料※団体観覧割引(20名以上)、17時から割引はサービスを終了します。 ・MOMATパスポート(MOMAT PASS BASIC(ベーシック)) 区分改定料金現行料金料金 2,500円1,200円 ・プリントスタディ(写真作品閲覧制度)利用料金 区分改定料金現行料金1回1名につき1,000円500円
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MOMAT PASS
所蔵作品展は何度でも楽しめて、企画展は1回無料で観覧できるお得な年間パスポート。さらに、パスの種類に応じてさまざまな特典もご用意しています。MOMAT PASSで、美術館をもっとお得にお楽しみください。 MOMAT PASSでできること ※できることはPASSの種類によって異なります。詳細はPASS種類・料金でご確認ください。 ① ≪所蔵作品展≫を何度でも鑑賞できる 東京国立近代美術館(竹橋)と国立工芸館(金沢)の所蔵作品展を一年に“何度でも”鑑賞いただけます。 ※BASIC(ベーシック)【MOMATパスポート】は、2027年2月9日以降の購入分より国立工芸館(金沢)の所蔵作品展にはお入りいただけません。 ② ≪企画展≫も鑑賞できる 東京国立近代美術館(竹橋)と国立工芸館(金沢)の企画展ごとに無料観覧券をお渡しいたします。 ※国立工芸館については、企画展開催中は所蔵作品展の実施はありません。 ③ スキマ時間に「眺めのよい部屋」でひと休みできる パスポートがあれば一年中お好きなときに皇居の緑を眺めながらゆったりとした時間を過ごせます。 ④ ミュージアムショップでお得にお買い物ができる オリジナルグッズを割引価格でお買い求めいただけます。(東京国立近代美術館は現金でのお支払い時のみ適用。一部対象外商品あり) ⑤ レストラン「ラー・エ・ミクニ」にて10%割引でお食事ができる 美味しいフレンチのコースをお得にお楽しみいただけます。美術鑑賞のあとにいかがですか? PASS 種類・料金 2027年2月9日に料金および特典の改訂をいたします。 【改定内容】BASIC(ベーシック)【MOMATパスポート】 料金を1200円から2500円に改訂。 利用できる施設を、東京国立近代美術館(竹橋)に限定。国立工芸館(金沢)は対象外になります。 PAIR(ペア) 所蔵作品展無料観覧券の10枚プレゼントはなくなります。 ※2027年2月8日まで(改定前) BASIC(ベーシック) 【MOMATパスポート】SINGLE(シングル)PAIR(ペア)料金(税込)1,200円5,000円10,000円有効期限最初のご利用日から1年間発行日より1年間(発行月の翌年同月末まで)発行日より1年間(発行月の翌年同月末まで)所蔵作品展無料観覧本人のみ(会員証1枚)本人のみ(会員証1枚)2名まで(会員証2枚)所蔵作品展無料観覧券――本館・工芸館/各館10枚企画展観覧券―本館・工芸館/各展1枚本館・工芸館/各展2枚ミュージアムショップ割引―5%10%レストラン割引――10% ※2027年2月9日から(改定後) BASIC(ベーシック) 【MOMATパスポート】SINGLE(シングル)PAIR(ペア)料金(税込)2,500円5,000円10,000円有効期限最初のご利用日から1年間発行日より1年間(発行月の翌年同月末まで)発行日より1年間(発行月の翌年同月末まで)所蔵作品展無料観覧本人のみ(会員証1枚)※東京国立近代美術館(竹橋)のみ本人のみ(会員証1枚)2名まで(会員証2枚)企画展観覧券―本館・工芸館/各展1枚本館・工芸館/各展2枚ミュージアムショップ割引―5%10%レストラン割引――10% 購入方法 1. 券売窓口にて 東京国立近代美術館(竹橋)・国立工芸館(金沢)の券売窓口にてご購入いただけます。(BASICの販売は東京国立近代美術館のみ) 会員証をその場で発行し、当日からご利用いただけます。 2. ウェブサイトから 専用ウェブサイトからお申し込みいただけます。 ※決済方法はクレジットカードまたはd払いです。 ※会員証は郵送いたします。お申し込み完了(決済完了)からお手元に届くまで1週間ほどお時間をいただきます。近日中にご来館予定の方は窓口にてご購入ください。 ※会員証の有効期限、または発送日を指定してのお申し込みは承っておりません。 ※会員証及び特典等の発送先は日本国内のご住所に限ります。 ※BASIC(MOMATパスポート)はウェブサイトからはご購入いただけません。券売窓口でご購入ください。 お問い合わせ 〒102-8322東京都千代田区北の丸公園3-1東京国立近代美術館 MOMAT PASS担当TEL:03-3214-2584(直通/土日祝日を除く平日9:30~17:00)
