東京国立近代美術館工芸館は2020年2月28日で東京での活動を終了し、2020年夏、石川県金沢市へ移転します。
42年間、誠にありがとうございました。
工芸館は、通称・国立工芸館として新たに活動がはじまります。
こちらは、アーカイブされた工芸館の過去のページです。

教育

タッチ&トーク 「さわってみようコーナー」と「会場トーク」の2つの切口で楽しめる工芸館オリジナルの鑑賞プログラムです。展覧会期中の水・土曜日の午後2時から実施。工芸館ガイドスタッフ(ボランティアガイド)がご案内します。
一般 ギャラリートーク、アーティストトーク、講演やシンポジウムなどのプログラムをご用意しています。一部、事前申し込みのプログラムがあります。
こども・ファミリー 「こども+おとな工芸館」や「家族でタッチ&トーク」(夏季開催)など、お子さんやご家族で楽しめるプログラムです。一部、事前申し込みのプログラムがあります。
学校・教員 校外学習や連携授業、課題協力、また学校の先生を対象とした研修会など、さまざまな事例をご紹介します。お申込みやご相談もこちらのページをご覧ください。
本・アートカード 写真とテキストで工芸の魅力を伝える本やカードの情報をご覧いただけます。
インターンシップ 所蔵作品の管理や調査、広報、教育普及事業など、学芸業務全般を研修します。